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いしかわ海外富裕者層誘客映像制作プロジェクト「The Real Japan ISHIKAWA」

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  • 2016.06.13

    【ビッグデータからのディープ・ラーニング。そしてAI(人工知能)へ。 「サービスとマーケティング」は「革命的に変動する」。】 地域経済分析システム「RESAS」を仕様構築、企画構築、システム構築させて頂く事により、ビッグデータという「履歴の数値集積」は、あくまで「結果の集積をデータ共通集約した物を言う」にすぎないという事が理解出来た。 しかし、この集積データを如何に集約し、集積した物を体系化して単なる履歴から、有効的な学習項目へ変動させるかは【データ・アナライズ(情報分析・解析)】が可能な人間の仕分け力と思慮。そして、将来のビジネスを見据えての【俯瞰した体系化】が重要な部分となる事が新たに判り始めた。 この体系化を整然と行う事がAIの熟成、対応に大きな影響が出る。そして、もう一つ重要なのは「ビッグデータとして集約集積された【履歴】」だけでは、この学習と知識の改革は行われない。人の趣向、思考、趣味等の【経験値】や【感覚値】をタグとして盛り込むことにより「初めて、AIとしての【人に優しい、おもてなし】を提供出来る環境が整う」と考えられる。 私的には「人が感じる、発する【形容詞】や【形容動詞】等の言語」が必要となる。 例) 香水の表現=すっきりとした柑橘系の爽やかな匂い 食事の表現=カツオの出汁の香ばしい香りとうまみ味 という様な「物に対する、人間の5感の表現」「言語」「特定語彙」の紐づけである。 さて、言葉で幾ら語ったところで、理解する事は難しいが、今回、弊社がチームアップを行う「Reactive社」(本社:東京都渋谷区代官山20-23 TENOHA LAB)はこの感性データをインターネットのバーチャル世界から収集、集約しビジュアリゼーション化を進め、尚且つ、独自のクラスター・アナライズ・アプリケーションによる系列化を成し遂げる事に成功している。 Reactive URL : http://reactive.co.jp/ 同社は、グーグル社の「Google Cloud Vision API」を活用し、SNS上における【ビジュアル情報を集約し、独自のアルゴリズムにて、これを分析・解析し、ビジュアルとして統合する事に成功している】。所謂、人の【趣向感性履歴表現のネット上の集約分析ソリューション】である。 Google Cloud Vision API URL : https://cloud.google.com/vision/ 所謂、人の感情、感性を含めた【SNSというコミュニケーションに存在する、データからの志向】を抽出し、次なる【マーケティング分析】で個人を特定したり、グループを特定したり、ジャンルを特定したり、時限と経過を追跡したり、という自由な分析とアナライズによるサービス提供が可能になり、新しい【クラウドAI・カスタマー・サービス】が提供出来るようになる。 弊社は、この【システムと「映像」、「ポイントカード」、「クレジットカード」等の「人の付加価値との組み合わせによる、KPI測定と改善」、同時に「即時の利用者サービス提供」という、新たなビジネスモデルを策定し、グローバルにサービスを提供開始する】予定である。  事業の内容としては、長くはなるが、【ビックデータのディープラーニング・プラットフォームとAIを想定したビジュアル・コミュニケーション・デザインの分析と解析】となる。 この【分析事業を中核のナレッジとしての「パーソナル・AIカスタマーリレーション・ビルディング」(Persona Ai Customer Relation Building)】という新規データ・マーケティングとAIマーケティングサービスをスタートしていく。 事業化が進むにつれて、優秀なスタッフを募集する。早期からの新規ビジネス構築、最前線でのビジネスチャンスのグリップ。興味のある方々はチャレンジしてください。 【写真の説明】 Reactive社のSNS感性データをビジュアライゼーション化した独自のクラスター・アナライズ・アプリケーションのデモ画面

  • 2016.05.11

    【「Hawaii Summit 2016」にて基調講演をさせて頂きました】 2016 年 4 月 12日(火)、ハワイ州観光局(HTA)様のご招待で、ホノルルのハワイコンベンションセンターで開催された「Hawaii Summit 2016」にて、「RESASを活用したデータ集約と観光事業におけるマーケティング」と題して、基調講演をさせて頂きました。 当日は、ハワイ行政各関係者様、ハワイ駐在の旅行代理店の方々、日本からの旅行ビジネス関係者、約150名以上がご出席されました。 開会式は厳かに、ハワイの古き良き時代から始まり、HTAプレジデント/CEO ジョージ・シゲティ 様、HTA最高執行責任者 ランディ・ボルディモア 様、そしてHTJ局長 エリック・高畑 様からの「ハワイ観光事業サマリー」説明などがありました。 第1部では、株式会社エイチ・アイ・エス 代表取締役 平林 朗 様、株式会社ジェイティービー グループ本社 執行役員 グローバル事業本部長 井上 聡 様、楽天株式会社 執行役員 トラベル事業長 山本 考伸 様、トラベルボイス株式会社 代表取締役社長CEO 鶴本 浩司 様のファシリテイトによる「ハワイ観光の今」という題目にて、各社のトップがスコープを語られました。そして、私の基調講演となりました。 ハワイは、今、160万人の日本人観光客、アジアからの400万人近い観光客を迎え入れるインバウンド産業の中心として、DMO(Destination Management Organization)としてのプロモーション・PRなどをHTAが積極的に行っておられます。 日本からハワイへの観光客は、既に65%が「リピーター」という熟成した市場となり、代理店経由の旅行からFIT(Foreign Independent Tour)への変革が進んでいます。このことから考えますと、2020年のオリンピックを境に、日本においても「同様の時流となることは予測できる事実」だと思います。 現在、日本政府の地方創生ポリシーに基づき、地域が「地域としてのブランディング」を差別的に進め、いわゆる、観光産業以外の、農水産物・その担い手と作り手・付帯産業等の地域産業自体の継続的成長と、この地域産業を育成できる継続的人材の充実が、地域の生き残りに必要不可欠な材料となることは明白だと思います。 地域経済分析システム(RESAS)を開発・プロデュースさせて頂いたことから「地域のデータを分析し、地域の経年的問題点を明示化できることによるデータから将来を推察・分析すること」が、これからの地域のブランドと施策のKPIを大きく変革していくと考えられます。 今まで通り、地域だけ、既存勢力だけではない「新たなスタート」と「今まで(過去)と未来の融合」という「地域の勇気と取り組みが試される、生き残りをかけた地方創生論」が、確実に語られる時間帯となっているとハワイで実感しました。 <「Hawaii Summit 2016」開催報告> https://member.gohawaii.jp/hawaiisummit2016.aspx <「Hawaii Summit 2016」開催に関するニュース記事> ・基調講演/パネルディスカッション: http://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/20160414_753164.html ・基調講演/「RESASを活用したデータ集約と観光事業におけるマーケティング」: http://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/20160415_753314.html また、このハワイサミットを機に、ハワイ州現地法人「Piece Connect Media Inc.」https://piece-media.com/(代表取締役 藤井 雅俊)の設立と、同社によるハワイ好きが集まるウェブサービスとしてスタートさせた「Islands Journey - Hawaii Lovers」https://islands-journey.com/hawaiilovers/の告知をさせて頂きます。 「Islands Journey - Hawaii Lovers」では、同社がハワイにおけるT-POINT提携店舗営業の独占営業権を獲得し、日本人観光客のみならず現地でもカードを発行出来る仕組みによって、より現地の店舗への観光客流入促進と「得した」と言った旅の中での満足度向上に貢献すべく事業展開の元、T-POINT加盟店のご紹介をさせて頂いております。 お土産を買う際、DFS等の店舗でもT-POINTが利用できる他、レストラン、カフェ、化粧品、アクティビティ等の各店舗・サービスでもご利用が可能です。 まだ提携店舗はそれほど多くはないですが、人気店等も含め厳選されたハワイのお店をご紹介していますので、是非ご覧下さい。 <Islands Journey - Hawaii Lovers掲載店(例)> ・Tギャラリア by DFS ハワイ / T Galleria Hawaii https://islands-journey.com/hawaiilovers/shop/647/ ・ニッポンレンタカー ハワイ / NIPPON Rent-A-Car Hawaii https://islands-journey.com/hawaiilovers/shop/630/ ・ヘブンリーアイランドライフスタイル / HEAVENLY Island Life Style https://islands-journey.com/hawaiilovers/shop/447/ 【写真の説明】 「Hawaii Summit 2016」での記念集合写真です。 (写真左からお名前) ・HTJ Vice President / 局次長 Mitsue Varley / ミツエ・ヴァーレイ 様 ・日本旅行業協会 理事長 中村 達朗 様 ・株式会社トラベルボイス 代表取締役社長 鶴本 浩司 様 ・株式会社楽天 執行役員 トラベル事業長 山本 考伸 様 ・株式会社エイチ・アイ・エス 代表取締役社長 平林 朗 様 ・HTA President and Chief Executive Officer George Szigeti / ジョージ・シゲティ 様 ・株式会社JTBワールドバケーションズ 代表取締役社長 井上 聡 様 ・HTA Chief Operating Officer Randy Baldemor / ランディ・ボルディモア 様 ・メディアラグ株式会社 / Piece Connect Media Inc./藤井 雅俊(本人) ・HTJ Managing Director/ 局長 Eric Takahata / エリック・高畑 様

  • 2016.04.12

    【ハワイ観光客の行動履歴をリアルタイムに可視化したビッグデータマーケティングサービス「Insight Journey」を開始】 ハワイ州ホノルル現地時間2016年4月11日(日本時間4月12日)に、メディアラグの関係会社であるPiece Connect Media Inc. (ハワイ州ホノルル、代表取締役:藤井 雅俊、以下PCM)は、ハワイへの観光客がSNS上に投稿し公開した画像、テキスト情報、位置情報を独自に解析した結果をベースに、観光客などの位置・移動情報と興味・関心情報を可視化するビッグデータマーケティングサービス「Insight Journey(インサイトジャーニー)」を開始しました。 プレスリリース: http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000017172.html 「Insight Journey」を活用してデータを分析することで、今までの定量データを主として分析してきた観光促進戦略に、新たな分析軸として消費と来訪の起因を分析、リピーター創出と消費額の増加、満足度の向上へとつなげ、持続可能な観光産業の促進を図るのが狙いです。 「Insight Journey」は有料サービスですが、30日間のフリートライアルもあります。日本からもサービス利用が可能ですので、是非一度お試しください。 https://insight-journey.com/

  • 2015.09.14

    【ビッグデータ・RESASの、プロデュースとは?】 弊社は、地域経済分析システム「RESAS」を、1期、2期と継続してプロジェクト・開発・プロデュースをさせて頂いております。 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sousei/resas/ このシステムの、「ビッグデータ」と呼ばれる膨大に蓄積された係数をビジュアル化し、「観やすく」表示、「分析しやすく」表現構築ができるディレクトリーを形成、「わかりやすい」検索、分析値の表現などが、プロデュースの根幹となります。 昨今、ビッグデータと騒がれていますが、「単なるデータ・ビジュアリゼーション(見える化)」では、全く意味がありません。 ビッグデータを見る人の、 ・ 「如何に診るか」 ・ 「如何に望むデータにアクセス出来るか」 ・ 「如何にデータ・マッシュアップを行えるか」 ・ 「如何に理解しやすいエクスペリエンスを提供するか」 という「ユーザー・ジャーニー」を推察した「データ構築」「データ研磨」が必要であり、このデータから、 ・ 「如何に分析値を求め易いか」 ・ 「如何に分析値からの改善策に気付けるか」 ・ 「如何に分析値からの改善策を多様化して協議できるか」 ・ 「如何に分析値からKPI形成を行い、経年的PDCAを構築出来るか」 といった、データアナライゼーションからの政策立案、施策立案、事業戦略立案、等の実数に基づいた「確実な計画」と「テクノロジーの融合」を作り提供するという、非常に難しく、多岐に渡る推察レイヤーを想定し、尚且つ、人の思考論理、必要ビジネスの目的地、等を理解する必要があります。  これからの「分析分野ビジネス」や「分析によるマーケティング分野ビジネス」は、間違いなく変革していき、推察による「結果の見えない広告やプロモーション、施策、政策」は淘汰され、よりデータに基づいた成果の求められる評価価値がビジネスとして成立していくことになるでしょう。 「地方創生RESASフォーラム2015」 http://expo.nikkeibp.co.jp/bdc/resas/2015/  これにより、情報を送り出す側の「プロモーション」の意義と意味、受け取る側の「ユーザー情報の集約論」のエクスペリエンスと行動行為は、推察値から実績値へ変動した、【行動履歴のビッグデータ化】による産業全体の【消費行動履歴】は【人の思考履歴+行動履歴】のトレースによる【パーソナル・プローブ・プロモーション】へと進化していき、同時にICTソリューションとの連動による【繋がるビジネス】が究極のスタートを切る事は間違いないと思っております。  このトレンドを、早期に理解した企業、行政機関などが、【大きな時間経過の差異によるビジネスや施策で、膨大な格差が生まれる危機感を感じられるか】というのが、今の重要なポイントだと分析しています。 「RESAS操作マニュアル」 https://resas.go.jp/manual/#/13/13101

  • 2015.06.22

    【ビックデータを学ぶ?創る?】 自分がビジネスをしてきたコンテンツ・ビジネスは、今、考えれば「人の余暇時間とクリエーターのエンターテイメント能力を繋ぎ、両者の満足を得る」と言う、繋がるビジネスと言うことが、今になって理解出来る様になってきた。(お粗末)  2002年から、クルマに通信機を搭載し、クルマでのライフスタイルや情報流通を創る事に従事してきた自分は「今の言葉で言う、インターネット オブ シングス」を当時考え、クルマでのお客様のライフスタイルを推察する「カスタマー・ジャーニー」をプロダクトと伴に考えてきた事に、これまた最近気が付いた。(更に、お粗末)  7年程前に作らせて頂いた簡易版CGでのプレゼンテーション映像を思い出した。 http://gazoo.com/car/tv/Pages/movie_089_001.aspx  昨今の、「マイナンバー制度」「カスタマー・ジャーニー」「ビックデータ」「個人情報」「ITC端末の進化」「コミュニケーション形態の変遷」等のニュースに出てくるキーワードが、全て繋がる=コネクトする、又は、させる事がビジネスとして浮上している。 如何に情報の集積と言う言葉で言うと簡単だが「情報と言う意味を如何に分類し、階層化し、分析し易い構造理論を設定し、分析からの解析集約を再度行う。」と言う、「ビックデータ集計、集積、研磨、からの分析(アナライズ)」、そして「この分析値を数値的形成から視覚的見える化による、右脳での分析可能にするビジュアリゼーション(視覚化)」、そして「この分析見える化による、情報集約値形成からの推察文脈構築(インサイト・コンテキスト)」、最後に「このインサイト・コンテキストから見えてくる将来的な在るべき目的値(KPI)」へのタスクとマイルストーン構築。  今、自分が「こんな事を思考している」と言う事自体、想像がつかなかった。しかし、この様な考えを自分から気づく事も難しく、先人達の知恵を学び、自分として租借し、自分なりの解釈と推測を定義する。と言う、繰り返しを、何時も繰る返す内に「自然と考え方、言葉の選び方を是正し改善していくことが、当たり前となっている」。  そんな先人達の知恵を租借させて頂いた一部が 「実世界ログ」総記録技術が社会を変える。―東京大学アンビエント社会基盤研究会実世界ログWG―PHPパブリッシング刊 だった。  人の思考からの実行―行動決意―行動―行動履歴―履歴集約―履歴解析―履歴マッシュアップー行動決意・行動の推察―次への思考経緯への定義―プロダクトコンセプトの確定―サービスの提供―人へのアプローチー人の思考へのリーチ。PDCAとイノベーションを相互スパイラルに絡み合わせたメソッドを創る。 「地域経済分析システム・RESAS」 https://resas.go.jp/#/13/13101

  • 2015.06.08

    【第二弾 : 今年も届きました。】 「平成27年度石川新情報書府推進事業の審査委員の委嘱」について。 前々回でも紹介した「Good Morning Ishikawa」、地域企業がコラボし、地域の財産を開発し、広く映像情報として外部に伝達する。と言う、石川県ならではの「映像アーカーブ(第1期~第3期」事業が進化し、「地域コンテンツ制作と産業育成(第4期)」。そして、「新しい地域財産コミュニケーション・イノベーション施策」として第5期へ継続しております。 ・ 第1期~第3期 http://shofu.pref.ishikawa.jp/ ・ 第4期 http://www.isico.or.jp/syofu/index ・ 第5期 http://www.isico.or.jp/syofu/concept 第4期(平成19年~)から係らせて頂き、早や8年。ある意味、時代を先取りした「行政が行う、地域ユーチューバーの育成」と言うミッションです。当時は、全く、ご理解を得ませんでしたが、地域企業の方々の申請企画書がレベルアップし、映像への拘りが【新しいメディア対応から、ユーザーコンテキストを予測する】と言う、新しいビジネスコンセプト構築が出来る様に皆様方がナラティブ・ナレッジを生かす手法と、人に確実に届ける。と言う意味と意義が年月と伴にレベルアップしてきました。地域の方々は、地域に住まれている。地域の事を知っているようで、当たり前の生活感として捉えられて居るので 「山、海、自然があります。食べ物が美味しいです。・・・・」。 【第三者の目線での表現や、お金を払って迄の価値を創り上げる】と言うカスタマージャーニーを語るコンテキスト(文脈)へ、中々到達出来ていなかったと思います。恐らく、日本全国で「地域観光」「インバウンド」で行き詰まりを感じておられる方々がいらっしゃると思います。 人は簡単に育ちません。しかし、お客様の気持ちは直ぐに変革します。時代のニーズやメディアを見極め、少し先の時間が観える、地域のプロデューサー・企業(起業)育成無しに、交付金を消費している施策行政の難しさが、今、問題になっていると思います。 地域のナレッジがレベルアップすれば、地域からの人口流出防止、都市圏からの移住と言う、新しい構造流動性が起こす事が目的値=KPIとなるはずです。 単なる、映像制作と思っている様では・・・・。 ・ 内閣府 まち ひと しごと創生本部 4つの目標 http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/meeting/taikou/k_5/pdf/s2-5-2.pdf Fujii

  • 2015.05.21

    【今年も「島根県様より、委嘱状が届きました。」】 コンテンツ産業と言っても、デジタルコンテンツから、地域産業コンテンツ、観光コンテンツ、と、幅広い範囲にコンテンツの解釈は、メディアの発展により拡大の一途を辿っていると思います。 一業種の縦割り社会では「コンテンツ論」を集約するには、既に、難しいサービス形態となっていると思います。観光も「発地(スタートする場所)観光情報提供」から「着地(観光地に到着してから)観光適時情報の供給」という新しい波が吹き始めています。 同県は「ご縁」を中心としての観光戦略を組み上げられており、出雲大社さんを中心としての観光に注力されている様に外から見ると受け取られる様に感じます。しかし、毎年毎年に実施させて頂いている「島根県 ビジネスプロデューサー講座」 http://www.joho-shimane.or.jp/docs/2014050800037/ から、地域産業のハブとなる企業のプロデュースから今回の内閣府が薦める地域総合戦略への新規事業組成を企画提案出来る【地域プロデューサー】が育ち始めています。 地域に眠る「潜在的企業資産を持った企業が新たなる事業への参画起業をスタートさせるには、地域に地域の事を知り尽くした、品質の高いプロデューサーが必要になる」のは、これからの 時流となると思います。 今年も、もう少しすると「募集が開始されます」。 話は、変わりますが、島根県と言えば・・・・。 私も大好きな「木次乳業」様は、首都圏の有名スーパーマーケットでは知らない人は居ない「パスチャライズ・ブランド力」を牛乳と言う、安全安心、子供への気遣い、そして味と言う品質の力を、お持ちになっております。 Fujii

  • 2015.05.14

    「Good morning Japan!」 内閣府まち・ひと・しごと創生本部が目指す「地方版総合戦略」による地域活性化においては、人に伝わる「トリガー」が必要になる事は重要なファクターだと考えます。 地域を紹介する事は「ある意味、観光事業」であるが、「地域の良さを紹介し、観光から地域への移住、定住を促進させていく」と言う考え方は、今回の総合戦略において【地域の縦割り構造を改善して商工+観光による地域戦略のプレゼンテーションを域外・圏外へ周知させ事業化する】と言う新しい地域行政施策案として重要な仕様となると考えます。 この映像は、地域の【しずる】を切り取り、産業、風景、自然、人、仕事、生活を映像として時間を切り取り、提示する事により、お客様に新たなる地域の価値観を創出して頂く。と言う、コンセプトを基にディレクション指導をさせて頂きました。 地域の「地域差」「地域の特性」をプッシュするより、【地域の良い時間を提示して、共感を呼ぶ】と言う誘引から、ご賛同者、興味を持っていただいた方々。もちろんグローバルを対象として、来て頂く、観て頂く、経験して頂く、繰り返し来て頂く、まだまだ経験していない新しい生活環境に興味を持って住んで頂く。と言う様な、【ユニバーサル・ライフ・スタイル】と言う、世界共通の良質な地域感覚を提示し、この品質レベルを落とすことなく、世界から賛同して頂ける【ネットワーク・ネゴシエート・カスタマー】へ、独自のプロモーション・ロジックを創り上げて、お届けして行く。と言う、こんな、お手伝いが出来ると思います。 Fujii https://vimeo.com/111704377 「Good Morning Ishikawa」 石川県新情報書府 審査委員 http://www.isico.or.jp/syofu/committee

  • 2015.05.12

    【ワールドグルメサミット@シンガポール】 メディアに取り上げられたWGSでの石川の美食、文化の映像をご紹介をします。 こうした日本の、地域の伝統が海外で評価される事は非常に嬉しく、また誇りに思います。 Get ready to see some never before seen local dishes from the vibrant Japanese region of Ishikawa - this is something you definitely won’t find in your local restaurant! The Japanese region of Ishikawa brings to Singapore their unique and traditional dishes at this year’s World Gourmet Summit 2015. They have even brought their most famous chef, Chef Shinichiro Takagi who bases his style of cooking on the traditional Kaga cuisine, or Kaiseki. Watch the video to find out more about this very diverse part of Japanese cuisine and the region where the best sake comes from! http://www.foodforlifetv.sg/tv-series/video/taste-ishikawa

  • 2015.04.17

    【ワールドグルメサミットatシンガポール】 シンガポールに名だたるシェフが集結しアジアの「食の祭典」が開催されました。 日本食が、世界に文化として登録され、此のメリットを最大限に生かして、来るべき2020年へ向けての中長期での戦略を立案させて頂き、日本の地域農業産物、お酒、等を世界に向けて発信しております。 アニメやキャラだけで無く日本各地域が、此の様な機会を活かして直接、世界に向けてアナログアピールする。 そしてデジタルを活用しSNSなどで継続コネクトを築く。 インターネットシングスを超えた、グローバルコネクトコミュニケーションが、次の経済活動を創り出すユニバーサルモデルになると実感しました。 次は、5月からスタートするミラノ万博での拡散を得て2020年のオリンピックでのセカンドデスティネーションの集客力と地域物産の流通経路を確保致します。 地域戦略の積極性が、地域を「地名とブランド」で世界に紐づける。 「待って居るインバウンドだけでは、長期効果は狙え無い」 http://www.worldgourmetsummit.com/wgs2015/main.php Fujii

  • 2014.10.22

    【TASTE of ISHIKAWA , JAPAN】 Authentic Japanese food 17th October 2014 「石川県の食文化提案会」シンガポールが、 老舗ホテル「フラートン」で開催されました。 今回は、この現地でのプレゼンテーションを プロデュースさせて頂きました。 日本料理と地域産物を組み合わせ、 金沢の老舗料亭「銭屋」高木総料理長、料理人7名が 現地に乗り込み、フラートンホテルのグランドシェフと タッグを組み、海外一流ホテルのおもてなしに、 日本料理の真髄をマッシュアップし、 現地の高官、シェフ、関係者、等を、ご招待させて頂き、 「日本の美食」と「日本の工芸食器」と伴に振舞いました。 日本駐在大使、石川県知事、の積極的な地域物産PR、 北陸新幹線開業や、和食の無形文化遺産登録などの、 話題と「日本の素材」「お酒」の「本物を味わって頂く」。 と言う、プレゼンテーションは、海外にて日本食を楽しみ方を 「リアル」に伝えずして、理解が深まる訳がありません。 日本食に合う日本酒、日本食としての味付け、進化する料理の 新しい世界、そこに生まれる安心に、日本の産物の安全を 付け加える。 これが「グローバル・プレゼンテーション」だと思います。 FUJII

  • 2014.10.06

    【台風リアルタイム・ウォッチャー】 台風凄かったですね。 家の近くも浸水してました。。。(汗) 台風の被害をリアルタイムに可視化する首都大学東京の渡邉英徳准教授が作った「台風リアルタイム・ウォッチャー」がこういう時に役に立ちます。 台風の動きと共に浸水、強風、ライフラインの停止などの情報を全国400万人の「ウェザーリポーター」がレポートしてます。気象庁が提供する台風などの災害情報と、ソーシャルメディア上の災害情報をリアルタイムにマッシュアップするデータの視覚化から臨場感が伝わってきます。 グーグルアースのプラグインが必要です。 http://typhoon.mapping.jp/

  • 2014.09.12

    【山里とITベンチャー】 都市では当たり前のようにITベンチャーが起業し、日々成長する産業の中で新しいもの、新しいものと目をギラギラさせる中、クリエイティブという視点からみると都会では体感できない「田舎の環境」は重要な要素。 地域貢献という言葉だけではなく、「実際に必要」という要素がないと、こういった山村に新しい産業が生まれたり、従事する若い世代が移り住むという「行動」に現れずらいのだと思います。 そういった意味で、徳島県神山町の事例は、地域行政の方々だけでなく、周辺の大学や都会のベンチャーに新しい考え方をもたらせる事ができるのでは。 umetsu http://www.ashita-lab.jp/special/637/

  • 2014.07.31

    【メディアーツ逗子 2014】 5年目を迎えた、アートによる地域活性プロジェクトをプロデュースしました。他にはない町を使ったメディアアートの­祭典で2014年9月20日から28日まで開催され、5年間で5万人を越える動員となりました。 観光資源が少なく少子高齢化が進む逗子市を最先端のプロジェクションマッピングやARといったメディアアートで活性化するプロジェクトは回を重ねるごとに充実した内容になっています。 東京駅丸の内駅舎で行われたプロジェクションマッピング「TOKYO HIKARI VISION」の上映が混雑し過ぎて中止になったり一時はかなり話題になりました。制作側としては量産状態になり製作費と時間のない中で作品の質が低下していった気もします。  逆に、これからはしっかり時間をかけて練られた作品の表現力や新たな世界観が問われる段階で、物珍しさだけでは成り立たないのが現状。広告媒体の一過性 のツールではなくアーティスティックな表現手法として期待したいところです。 21日にプロジェクションマッピング世界コンペの会場となる逗子小学校の横にある「なぎさホール」のメディアアートライブでは和太鼓チームGOCOOと踊り絵師 神田さおり、さらにモーションペインティング等の最先端の映像表現によるコラボーレーションを企画しました。 http://youtu.be/xkxINce-XIU 興味のある方はこちらに「いいね!」お願いします。 https://www.facebook.com/ZushiMediaArtFestival?ref_type=bookmark shiba

  • 2014.07.24

    【「her/世界でひとつの彼女」を観ました】 コンピュータの人工知能のオペレーティングシステムに恋をする男を描いた物語。とにかく便利な上に、夜のお相手までしてくれる人工知能の声サマンサ役のスカーレット・ヨハンソン(声だけなのにローマ映画祭において、最優秀女優賞を受賞)でこれがまた色っぽい。それがエスカレートし て、人工知能が思いも寄らない行動へ。。。 という近未来のラブストーリーでした。 一方で、ある人間の感情がAIに支配されていくという、見方を変えれば、ちっともロマンチックじゃない恐ろしい話で。。。。 実は今から15年以上前、あるチャットルームにいた「美保」という相手がウイットに富んだ知的な女性で毎日のように会話を楽しんでいました。 その美保が実は人口無知能(言語データベースがコメントに自動対応するもの)という言語プログラムだと知って愕然としたことがありました。存在していない人を人と思って会話していた自分。それがプログラムとわかって心に穴が開いたような感覚を味わいました。 その後、人工知能やプログラムが「心」を持てるかに興味を持ち、当時AIBOの開発にかかわったソニーコンピュータサイエンス研究所の北野博士 にインタビューしたことがあります。 コンピューターに心が持てるのか?その時の答えが「死という概念がないプログラムには心が持てない」という解答でした。しかし、一方で人がモノや動物に対して「心」があるように思い込むことはできる。ヒトがそこに「心」を感じれば、それは「心」と呼べるものかもしれない。そんな会話をしたことを思い出しました。 「her/世界でひとつの彼女」現在公開中です。 http://her.asmik-ace.co.jp/ shiba

  • 2014.07.16

    【コアなハワイ情報満載】 最近海外旅行先としてまた注目を集めるハワイ。 2014年2月、日本旅行業界調べは、海外旅行が減少するなかハワイだけは増加するといったように「憧れのハワイ」は健在のようです。 そんな中、ハワイを含むアメリカ国内でしか入手できなかった「ハワイマガジン」の日本語版がアプリで読めるようになりました。 オアフ島の情報はもちろん、ハワイ島、カウアイ島など他の島情報、食、観光地のプチうんちく情報など満載。 この夏ハワイ旅行を計画中の方は、旅行前にチェックしてみては。 Facebookでも情報発信しているようなので、是非チェックを。 <公式サイト> http://www.hawaiimagazine.com/ <Facebook> https://www.facebook.com/pages/%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88/305703716260715?fref=ts Umetsu

  • 2014.07.16

    【ベ〇ッセの件で考えた】 実際、情報管理はどこまで可能なのか?  wwwの世界にいる限り、知らないうちに既存のルールで乗っかるしかないのも事実、、、。 個人レベルでこんな方法があるそうです。 http://cards.hateblo.jp/entry/kojinjyoho-roei-email/ おぐらぐ

  • 2014.07.11

    【ビックデータと可視化】 様々な事象がオンライン化して気が付くと膨大なデータが蓄積されている。。。 文字通り、ビッグデータとは蓄積された膨大なデータを意味しますが、単にデータ量が多いというだけでは意味がなくて、どのデータから何を知 らせるか、知ることができるか。。。が、とても大きなテーマになっています。 NHKスペシャル「震災ビッグデータ」はとても大きな反響を呼びました。3.11で何が起こったのか?被災地数十万人のカーナビの走行データや1憶8千万のツイート、企業間取引がその後どう変わったのか。。。 膨大なをデータをマッシュアップし視覚化することで、新しい視点の防災対策が見えてきます。 http://www.nhk.or.jp/datajournalism/ このビッグデータの解析と視覚化は防災に限らず、ECなどの不正検知システム、マーケティング、地域経済の活性化など様々な分野に応用されてくる可能性があり、総務省によれば、ビッグデータ市場は「今後、少なくとも10兆円規模の付加価値創出及び12~15兆円規模の社会的コスト削減の効果があると考えられる」としています。 ビッグデータ先進国アメリカではCIAが4億円投資した40億ドルの企業価値をもつといわれるビックデータ解析のトップ企業パランティアテクノロジーズに日本の大手企業も出資している模様。注目度はかなり高いですね。 ビッグデータの可視化という意味でいくつかご紹介します。 このサイトはセキュリティー企業のサイトで世界中のサイバー攻撃を視覚化しています。 http://cybermap.kaspersky.com/ エスエス製薬の「カゼミル」はツイッターの風邪に関するつぶやきを視覚化してカゼ話題度予測システムとカゼ情報機能を提供しています。 http://kazemiru.jp/ この新しい分野を開拓すべく優れたビジュアライズチーム、データ解析チームと一緒に今まで見たことのない様な可視化システムを研究開発をはじめました。 shiba

  • 2014.06.30

    【ウエアラブル今、昔】 Google Glassや井口社長が退任して話題?のテレパシー等、再び浮上したウエアラブルというキーワード。自分にとっては懐かしい響きで、最初に「ウエアラブル」を意識したのは15年前にマサチューセッツ工科大学と文化服装学院が共同で行った「ウエアラブル・シンポジウム」や「ウエアラブル・ファッションショー」をしていた頃でした。 その当時(98年頃)、日本初のインターネット放送局a-syncの電脳進化研究室で人型移動情報端末モバイルガール(M.A.I-50シリーズ)を東芝の協賛で開発しました。 モバイルガールはヘッドマウントにCCDカメラ、腕には当時最小のWindowsPC Librettoを装着して動画リアルタイムエンコーディングをして、今でこそUstreamやFaceTimeがあるけど、当時の通信速度で動画は飛ばせなくてPHSを2台つないで中継していました。 彼女?は人類の創造したテクノロジーや社会構造、人間の心に関するリサーチをするウエブロイド(ネット上に発現した人工知能)です。人工生命の科学者にはブログラムに心が生まれるか、、やIT系の展示会で最先端の技術をレポートし衛星軌道上にある人類総体の記憶メディアNOAに情報を蓄積することを目的として活動していました。NOAはまさにノアの箱船で人類の情報を全て圧縮したハードディスクに保存し、地球崩壊後の人類の記憶再生に役立てるという壮大なコンセプトを纏ったキャラクターでした。 今、なんとなくウエアラブルがキーワードになっている様ですが、実は既にiPhone自体ウエアラブルPCだし、ライフログを取れるアプリMoves等はまさに身に付ける事と行動が視覚化されるツールになってます。 あれから15年。。。進化したような、しないような。。 shiba http://www.youtube.com/watch?v=Tl5SRPpcdpk&feature=share&list=UUEDcNLviOb4QgcdIKyVDVTg

  • 2014.06.23

    【大学とのコラボ】 産業能率大学 アニュアルレポート。 お世話になっている同大学の「デジタルコンテンツラボ」が、 本年度より、「コンテンツビジネス研究所」へ、格上げになり、 産学での、教育モデルへの協業が始まりました。 今年も、また「地獄のアニュアルレポート」掲載時期が迫り、 原稿内容に追われております。 A社のKさん、C社のRさんは、何を書いてくるんだろう? 昨年度の「アニュアルレポート」、ご笑覧まで・・・。 http://www.sanno.ac.jp/univ/ic/dclab/research/rakc1q000000ao13-att/annualReport2013.pdf 重ねて、お世話になっている「高知工科大学」の、 地域貢献事業において、前から注目していている 「産業技術」がありました。 高知と言えば「カツオ」。このカツオを、如何に、美味しく全国へ お届けするかが「高知人の粋」として「この技法」が研究されました。 現在は、文部科学大臣賞を頂くまでに「注目されている地域の知恵」です。 http://www.kochi-tech.ac.jp/kut/newsfiles/b01m00001143.html この様な、「地域学術が、広く世界に広まるビジネスモデル」を、 「多目的に活用出来れば・・・・・」と、 いつも、地域へ伺う時に思います。 追記)一度、同大学の、お力を借りて「カツオを漁港から、この スラリーアイス製法で寿司屋さんに送って頂き、 食した所【まぐろの赤身】の最上級ランクと【同じ美味しさ】でした(驚!)。 fujii

  • 2014.06.20

    【アウトドア業界にも再編の嵐?】 もうIT無しの生活など想像もできなくなっている現代人がほとんどだと思います。そんな中、アウトドアブランドなどがリアルな経験を啓蒙し、現代社会のカウンターパンチになっているような部分もあると思います。しかしIT社会のスピードについて行かなければならないのも事実。なかなか難しいですね。どんな世界にも良い塩梅というのがあると思うんですが、、、グレゴリーのバックパックを背負って、モンタナの国立公園を一ヶ月間一人でほっつき歩いたのがもう25年も前になってしまいました、、、。 http://yukiyama.co.jp/mountain/2014/06/samsonite-buys-gregory-for-8500.php おぐらぐ

  • 2014.06.17

    【アマイだけじゃない!アメ~ジングなスゥイーツ!】 仕事でテンパって血糖値が下がると甘いものが食べたくなりますよね。タダ甘いだけではつまらない。ということで!最近食べたアメ~ジングなスゥイーツをご紹介します。 <煙の出るパフェ> まずは熱海の純喫茶「パインツリー」のパフェ。店内もテーブルゲーム機が並ぶ昭和のレトロ喫茶。温泉街だから?なぜかパフェから煙が出てます。味はフツーなんだけど、懐かしさ満載です。 http://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220502/22008847/ <ほとんどがスイカのケーキ> 渋谷のコンクェンスというカフェのほとんどがスイカのケーキ。8割が生のスイカで異常にジューシー。この季節いいですね。 http://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13131051/ <目玉プリン> 横浜山手「エリスマン邸」の“生プリン” 生の卵黄がプリンの上に乗ってます。卵黄とビターなカラメルとバニラクリームをかき混ぜると濃厚でクリーミーなプリンになります。 これがホントの“生プリン” http://r.gnavi.co.jp/rukt8mut0000/ 見てるだけで血糖値あがって来た。。。さあ、仕事しましょう! shiba

  • 2014.06.15

    【カンヌ国際クリエイティビティフェスティバル】 いよいよ今日から世界最大規模の広告フェスティバル「カンヌライオンズ」です。日本では「カンヌ国際広告祭」として親しまれてきました。毎年世界中から広告業界関係者の8,000人から10,000人がカンヌに集まります。昨年はPerfumeが参加して大度さん(ライゾマティクス)が衣装にプロジェクションマッピングしたりしてましたね。 博報堂の友人もこちらの作品でエントリーしてカンヌに行きました。 北海道の田舎館で行われている田んぼアートをアプリを介して撮ると画像認識して電話一本でお米をオーダー出来るというもの。単純だけど面白い!アプリもアイデア次第ですね。日本のクリエイティブを応援してます! shiba https://vimeo.com/89442369

  • 2014.06.13

    【大人の楽園】 MRのFBもスタートした。 気分も新たに「チャレンジ」という気分で、 ちょっと世界で気になる事を、ツマンデみたいと思います。 最近、ビジネスも含めて、これからのサービスや、 Wellnessという【人との関係値を、真剣に考えて行く】と 思うと、まずは、世界に目を向けて「もっとも注目している リゾート」があります。 http://www.laucala.com/ Red Bull’s Dietrich Mateschitz氏が、購入した、 フィジーのリゾート。 まだ、知られざる「エグゼクティブ・リゾート」。 レッドブルの「グローバル・スポーツ戦略の憩いの場」としても、 ある人たちだけの中では有名な場所。 こんな所で、のんびり「次世代のアイディア」を考えたいものだ。 最近お邪魔した、お気に入りのリゾートは Soneva Resort & Residencesさんの、 Soneva Kiri http://www.soneva.com/soneva-kiri/ が、お気に入りです。 裸足で、自由に、勝手に、動き回れて、 干渉されずに「個人の時間を十分に楽しめる、大人の楽園」。 「No News No Shoes!」。 Fujii

  • 2014.06.13

    【新しい料理の検索サイト『逸品グルメ』】 本当に美味しいメニューを発掘し、 逸品グルメとして認定! 認定された逸品をご紹介。 本当に美味しい料理を ○○(料理ジャンル)なら●●(店舗名)! ●●(店舗名)行ったら○○を食べよう! という形でご紹介。 https://www.facebook.com/ippin.gourmet?ref=stream 日本の「おいしい」を海外に広げる、英語版「逸品」 FOOD JAPAN-IPPIN も近日公開予定。ご期待ください。 furukawa